急に相続が発生し、分けにくい形状の不動産の場合、時間がなく、話し合いもままならなく、共有にして後で対策を協議しよう~と考えるものです。ひとつの考えとして分け方を決められない場合は、今後だれを座長にするのか・・・・ということを真剣に話し合うことが案外重要です。長男だからとかではなく、だれが適任か・・・ということです。不動産の資格をもっている、相続財産のある町に住んでいる、公平でとりまとめる性格にたけている、職業が安定して土日など時間がとれる。。。。などなど

交友関係に不動産屋がいる、というのは不動産屋さんが中心となる場合があるので慎重にした方がいいかもしれませんね。

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